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お年頃の会話 [白浜パンダ 愛浜明浜]

今日はちょうど1週間前の愛浜明浜のツーショットの場面を紹介します。

なんか会話しているみたいだったので、勝手にお年ごろな会話のセリフつけてみました。

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明:ねえねえ、愛ちゃんって好きな人いるの?
愛:えー

お年頃によくある会話。

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愛:いるよ!
明:えっ。

愛浜大好き明浜、ちょっとがっくり??

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明:ねー、どんな人?
愛:おしえなーい!!

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明:ねえねえってばあ!!
愛:しつこいなあ。

しつこい明浜。

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愛:明くん以外の人っ!!
明:ずこっ!!

しつこい明浜には飽きたようです(笑)

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明:いつか愛ちゃんが惚れるようなかっこいい大人になる!!
愛:頑張ってねー!!

明浜、どんなに頑張っても愛浜のお婿さんにはなれないよ…。

愛浜にも、明浜にもいいお相手が見つかり、幸せに暮らしてくれることを祈らずにはいられません…。

どんな子とカップルになるのでしょう。

そしてどんな子供が生まれるのでしょう。

中国に行ってしまったことは寂しいけど、そんなことを考えているとわくわくもしてきます。


明日から少しだけ愛浜明浜以外の子の様子をお届けします。
その後、愛浜、明浜と思い出の写真を振り返りたいと思います。


(余談)
愛明ばかりで書きそびれていました。
カナダに渡るパンダに大きな変化がありました。

先週の訪問中にこの話を聞き、ひとり闇に包まれていましたが、帰って調べて判明したこと。
当初雄の二順とメスの績麗の予定でしたが、なんと二順がメスだったと判明したため、績麗に代わり急遽雄のパンダさんがカナダに行くことになりました。

そのオスパンダの名前は「大毛」

この名前、実はアドベンの掲示物を隅々まで見ていただくと見つかります。
なぜならこの子は雄浜の子供なのです。
 
密かに私が思っていたこと。
白浜の子が中国に帰ってもお兄ちゃんたちもたくさんいる…。
だから、誰か中国じゃなくて私の愛する国カナダに行かないかな…と。
白浜の子ではありませんが、まさか白浜の血を受け継ぐ子が本当にいくとは。
永明、そして雄浜の血をひく子。
ぜひともカナダでも白浜ファミリーの子孫が広がることを願いたいです。

そして、絶対に会いに行きます。
(当初は来年初夏に渡加予定でしたが、色々あり、来年中に行けるかどうか…です。寒く、昼間の短い冬の訪問は避けたいので…。)

トロント動物園のパンダのページ(英語)
http://www.torontozoo.com/Pandas/

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